1. MIDIファイルをアップロード
.midファイルを1つ以上選択するか、「デモを読み込む」でサンプルをすぐに試せます。ファイル内の各トラックがエディタ上のトラックになります。
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melody.mid
drums.mid
Load Demo
使い方
MIDIファイルのアップロードから動画の書き出しまで、6つのステップで解説します。
.midファイルを1つ以上選択するか、「デモを読み込む」でサンプルをすぐに試せます。ファイル内の各トラックがエディタ上のトラックになります。
各トラックの表示・非表示を切り替え、名前・アイコン・ノートの色を設定して動画上で見やすくしましょう。
縦スクロール・横スクロールを選び、テンプレートを選択、さらにグロー・紙吹雪・カメラシェイクなどの光・粒子・ステージエフェクトを重ねられます。
元データのテンポとは別にBPM(40〜350)で再生速度を調整し、出力する動画の長さを設定します。
書き出す前に、再生・停止・シークバーでタイミングと見た目を確認できます。
Freeプランはウォーターマーク付きのWebMで書き出し、PremiumプランではMP4・PNG連番・透過WebMも選択できます。